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HuRoC

HuRoC EXPO 2026 / EXHIBITOR PROSPECTUS

フィジカルAI、 ヒューマノイド
日常に降りる前夜に、
大田区で未来に出会う

ロボティクス・ヒューマノイド量産・AM・AI・大田区製造業を、 「人とロボットの共生」をテーマに1日に束ねる共創型展示会。 意思決定者・研究者・現場の人が同じフィールドに立つ、年に一度の場です

  • Date

    2026.07.17 Fri

    10:00 – 17:00

  • Venue

    大田区産業プラザ PiO

    大展示ホール · 京急蒲田 徒歩2分

  • Admission

    入場無料

    事前登録制

  • Countdown

    46

    開催まで

  • 想定対象カテゴリ

    6+

    Robotics / Humanoid / AM / AI / Mfg / Research

  • 同時開催プログラム

    3

    基調・特別講演+パネル2本

  • 出展プラン

    5

    ポスター〜プラチナまで

  • 来場費用

    無料

    事前登録制

Why exhibit

産業展示ではなく、
「共創の現場」をデザインしています。

HuRoC EXPO の出展メリットは「来場者数」ではなく「出会う相手の質」と「その後の継続性」。展示当日で終わらせず、media.huroc.org・HuRoC コミュニティを通じて、出展後の半年〜1年に成果が立ち上がる導線を組んでいます。

  • 01 Decision-makers

    ヒューマノイド社会実装の意思決定者と直接出会える

    製造業の研究開発・経営層、研究機関、自治体、スタートアップ、VCが大田区に集結。1日で雑談から共同検証案件まで距離が短い。

  • 02 Narrative

    「人とロボットの共生」という文脈で発信できる

    産業展示のロジックではなく、生活・社会・産業を横断する共創メディアとして編集。自社技術を「未来の暮らし」の文脈に置き直して見せられる。

  • 03 Stage

    ステージ・パネル連動で当日その場で発信できる

    基調講演・特別講演・パネルがブースと同会場に同居。出展ブースと並走でメッセージを増幅できる導線設計。

  • 04 Media

    HuRoC Mediaと事前・事後でブースを増幅

    media.huroc.org連動の出展者紹介記事、SNS パッケージ、来場後レポート。展示当日の前後でリードを生み続ける装置を準備します。

  • 05 Network

    大田区製造業ネットワークと直接マッチング

    日本有数の町工場集積地・大田区を会場に。試作・筐体・精密加工のパートナー探索からPoCのフィールド確保までを生の現場でつなぐ。

  • 06 Co-creation

    ロボットの「使い方」を一緒にデザインする場

    ユーザーが使う前のロボットを来場者と共に検討・体験する場。HuRoC独自の「ユースウェア(使い方のデザイン)」思想で出展者の問いをアップデートします。

Audience

来場者は、
誰か。

来場者事前登録の選択肢と、過去の HuRoC 関連イベントの実績から推定したプロファイル。製造業の意思決定者・現場リーダーから、研究者・学生・スタートアップ・自治体・メディアまで、ロボット社会実装のステークホルダーが一日に集合します。

意思決定者比率

40%+

同種展示会の標準値を参照

主な役職

  • · 研究・開発・設計
  • · 製造・生産技術
  • · 経営・事業企画
  • · 資材・購買
  • · 営業・マーケ
  • · 品質・規格・標準化

想定業種比率

  • 電気・電子機械・工具
    25%
  • 精密機械・金属加工
    20%
  • 研究・大学・教育機関
    15%
  • 自動車・部品
    12%
  • 商社・卸・流通
    10%
  • 医療・介護・公共
    8%
  • スタートアップ・VC
    6%
  • メディア・行政
    4%

Target categories

出展カテゴリ

会場の大展示ホールに6軸でカテゴリを配置します。御社の事業が複数にまたがる場合も、事務局と相談しながら最適なゾーンに配置します。

  • Robotics

    ロボティクス全般

    モビリティ/産業用アーム/医療支援/遠隔操作/人型/災害対応

  • Humanoid

    ヒューマノイド/人型

    量産・コア部品・制御・センサ・AI×ロボット制御

  • AM

    AM(付加製造)

    3Dプリンタ/加工・スキャン/関連団体/材料・装置

  • AI

    AI/シミュレーション

    Sim-to-Real/仮想環境/AI学習/制御システム

  • Mfg

    大田区/町工場連携

    精密加工/筐体製作/試作・小ロット製造

  • Research

    大学・研究機関

    研究シーズ/プロトタイプ/産学連携プロジェクト

Plans & pricing

出展プラン

研究室・学生プロジェクトから、量産企業のフラッグシップ展示まで、5プラン(税抜)。価格は出展者リスト掲載・基礎装飾・電源を含みます。

※価格は税抜。 装飾追加、 設備オプション、 運送費は別途。 最新価格は事務局までお問い合わせください

Same-day program

同時開催プログラム

出展ブースと並走して、メインステージで基調講演・特別講演・パネルディスカッションを開催。出展者は会場内で展示と発信を同時に行えます。

  • 11:00 Panel AM

    パネルディスカッション 午前の部

    ロボットとAMが製造業の変革を担う(仮題)

    星野裕之 (HuRoC代表) × 桐原愼也 (シグマクシス) ほか

  • 13:30 Keynote

    基調講演 / 特別講演

    AM工学・ロボット工学の専門家による未来展望

    大学・規格化機関の専門家

  • 14:00 Panel PM

    パネルディスカッション 午後の部

    今から始める隣のロボット学!(仮題)

    社会実装・自治体・教育の現場をつなぐ実践者たち

Application flow

出展申込までの
5ステップ

  1. 01

    出展申込フォーム送信

    法人・団体名義で出展概要(200〜300字)と紹介資料(PDF最大5MB)をフォームから送信

  2. 02

    個別相談(任意)

    事務局によるオンライン30分相談。 プラン選定・ブース構成・テーマの磨き込みを伴走

  3. 03

    事務局審査・確定

    出展規約・反社条項・個人情報取扱への同意を経て確定通知

  4. 04

    ブース設計・装飾調整

    小間位置、装飾、電源・照明オプション、運搬・搬入のスケジュールを詰める

  5. 05

    集客支援・当日運営

    事前 DM・SNS・HuRoC Media 連動。 当日は会場運営チームが伴走

Organizers & partners

主催・運営パートナー

HuRoC実行委員会 / HuRoC EXPO事務局

  • otuA Inc.
  • デジタルハリウッド大学
  • シグマクシス
  • AMX

FAQ

よくあるご質問

Q. スタートアップや学生プロジェクト向けの枠はありますか?

ポスター小間(5万円/税抜)が研究室・学生プロジェクト・スタートアップ想定です。設立3年以内の法人・学生団体向け優先枠も用意していますので、個別にご相談ください。

Q. 海外企業の出展は可能ですか?

可能です。英語での個別相談・出展申込書類のご案内を行います

Q. ブースのカスタム装飾や持ち込みは可能ですか?

一般小間以上では、規定サイズ内のカスタム装飾・持込みは可能です。事務局による事前確認をお願いしています

Q. 申込締切はいつですか?

申込締切は2026年6月初旬を予定しています。小間配置順に確定するため、早めのお申し込みをお勧めします

Q. キャンセル料は発生しますか?

出展確定後のキャンセルは、開催日からの日数に応じてキャンセル料が発生します(開催60日前まで30%/30日前まで50%/30日前以降100%)。詳細は出展規約をご確認ください。

Q. 出展者数・想定来場者数の最新値が知りたいです。

最新の申込状況・想定来場者プロファイル・過去取材実績は、 事務局までメールでお問い合わせください

次の一手は、
申込フォームから

出展申込は公式フォームから受け付けています。 プランの選定・ブース構成・テーマの磨き込みは、 申込後に HuRoC 事務局が個別相談で伴走します。 検討段階のご質問は メールで気軽にどうぞ

出展に関するお問い合わせ:[email protected] / 一般窓口:[email protected]